中古アイテム別判断基準

炊飯器


【特徴】
炊飯器はチェックするポイントが少なく、売れ行きも意外といいので
中古家電の入門にお勧めです。モノレートさえしっかり見れば、
仕入れミスや返品は起きにくいジャンルだと言えるでしょう。

【外観のチェックポイント】
まず炊飯器を見る時は、必ず内なべの状態をチェックしましょう。
この内なべは買うと5000円~2万円ほど費用がかかります。
内なべの種類によっては、普通の炊飯器本体よりも

値段が高いものがあるので、しっかりと状態を確認しましょう。

この内なべの状態が良くない炊飯器は仕入れないでおきましょう。

売れにくいだけでなく、
使用してみて不満だった場合に返品されるケースがあります。

具体的に何をチェックするかというと

・コーティングが剝がれていないか?

・傷が激しくついていないか?

この2点をしっかりチェックしましょう!

参考までに仕入れの基準を画像で解説します。

このように明らかにコーティング剥がれがひどい炊飯器は

基本的に仕入れてはいけません。

(※内なべを買い替えて利益が残るくらい安いのであれば仕入れても良いです。)

これも細かい傷があり目立ちます。仕入れない方が無難です。

全体的には綺麗ですが少し傷があります。

この程度の傷であれば、ある程度安ければ仕入れを検討してもいいでしょう。

炊飯器に限らずコンディションに不安がある商品は
価格競争になった場合売れ残りやすいので

少し利益に余裕をもって仕入れておくことが肝心です。

商品の価格帯にもよるのですが
利益率で25%、利益で3000円以上の見込みがあるなら

コンディションが不安でも仕入れを検討します。

【付属品のチェックポイント】
炊飯器の付属品でチェックするものは、内なべのみです。
他の付属品は無くても問題なく売れます。
炊飯器の付属品には
・しゃもじ
・計量カップ
・電源ケーブル(一体型のものが多い)
・取扱説明書
(メーカーのホームページからダウンロードできるものもある。)
などがあります。

これらは無くても、全て100円ショップなどで代替可能です。

(※専用の電源ケーブルはあった方がよい)

【おすすめメーカー キーワードなど】

タイガー 象印 パナソニック 三菱 東芝 圧力 IH おどり炊き ガス炊飯器

 電子辞書

【特徴】

電子辞書は入学シーズンや受験前のシーズンに売れやすい傾向があります。

また卒業シーズンは不要になり売り出す人も増えるので仕入れのチャンスです。

本体が小さく検品の手間が少ないので、時間がない方にはお勧めのジャンルです。

【外観のチェックポイント】

電子辞書で見るべきポイントは液晶です。

液晶に割れやヒビが無ければ基本的に仕入れはOKです。

塗装の剥がれや細かい傷がひどすぎる商品は仕入れない方がいいでしょう。

これくらい汚いと、少し売り値は下がると思った方がいいでしょう。

逆に人気の機種で状態がいいものは
高いコンディションで売れることもあるので

少し高めの値段設定で出品してみるのも良いでしょう。

しかしあくまでも、基本は最安価格を目安に売値を決めるということを忘れないで下さい。

豆知識ですが、上の写真のように細かい傷がある場合でも

あるモノを使えばある程度傷を綺麗にすることもできます。

(100%綺麗になるわけではありません)

あるモノとはこちらです。

プラスチッククリーナーです。

こういったコンパウンド剤を使って、
目の細かいマイクロファイバータオルなどで傷を磨けば

外側の傷を目立たなくすることもできます。

傷がひどすぎるものを仕入れてしまった場合は

覚えておくと意外と消せる傷かもしれません。

【付属品のチェックポイント】

電子辞書の付属品は代用が利くものが多いです。

しかし中には一部、専用の充電器でしか充電できない機種が

稀にあるので気を付けて下さい。

また電子辞書の種類によっては

辞書データが入ったSDカードが付属していることもあります。

これは意外と見落としやすいのでお気を付けください。

代表的な付属品は、

・タッチペン
・SDカード
・充電ケーブル
・取扱説明書

・辞書コンテンツ入りのSDカード

などがあります。

これらは無くても、全て100円ショップなどで代替可能です。

(※専用の電源ケーブルはあった方がよい)

【おすすめメーカー キーワードなど】
シャープ カシオ 手帳 医療系電子辞書
カシオとシャープが2強です。
また医療系などの専門電子辞書は高利益が取れるものがあるので

見つけたらリサーチするようにして下さい。

 空気清浄機


【特徴】

空気清浄機は通年を通して売れるので安定して仕入れることのできる家電製品です。

チェックするポイントも多くなく、中古品の入門としておすすのジャンルです。

ただ検品と梱包が多少面倒な場合もあるので、
しっかりと事前に準備をしておきましょう。

【外観のチェックポイント】

空気清浄機はフィルターの状態を必ずチェックしてください。

黄ばみ、黒ずみ、埃などの汚れがひどい場合仕入れはNGです。

またフィルターに強い匂いがついている場合もあります。

特に
・タバコ
・香水

・ペット

これらの臭いは人にとってはものすごく不愉快でしょう。

ですので空気清浄機はなるべく事前に

使用環境を確認するようにして仕入れましょう。

以下の画像は全て仕入れNGのフィルターです。

参考にして下さい。


パッと見ただけで汚いフィルターは、臭いが取れない場合が多いです。

またフィルターには洗えるフィルター、洗えないフィルターがあり

汚れにも洗って落ちる汚れ、落ちない汚れがあります。

もし汚れたフィルターの掃除をする場合は

メーカーページや取扱説明書で正しい掃除の方法を調べてから掃除して下さい。

【付属品のチェックポイント】

空気清浄機はフィルターさえ気をつければ付属品はほとんどありません。。

代表的な付属品は、

・フィルター(数種類あるものもある)
・リモコン
・空気清浄ユニット(一部の空気清浄機)
・取扱説明書
・水タンク(加湿機能付き)
などがあります。
【おすすめメーカー キーワードなど】

シャープ パナソニック ダイキン ダイソン

ダイキンが利益が出る商品が多い印象でおススメです。

業務用の大型空気清浄機も見てみると、面白い商品が見つかることもあります。

テレビ


【特徴】

定番の家電製品です。売れ行きも1年通して安定しています。

単価が高い商品が多いので、
最初は小型のサイズに絞って仕入れると良いでしょう。
32型より大きいテレビは、
サイズ的にFBAに納品できない可能性があるので気を付けて下さい。
【外観のチェックポイント】

まずは映像が映る画面の傷に注意しましょう。

画面に割れやキズがあれば仕入れは控えた方がいいでしょう。

次に見るべきポイントは、テレビのサイズです。

32型以上のテレビは以下の2点を必ず確認してください。

・他にFBA販売しているセラーはいるか?(FBAに納品できるのか?)

・FBAに入れた場合の在庫保管手数料はいくらかかるのか?

1つ目のポイントは、
FBAが受領してくれる荷物の大きさに制限があるので
チェックする必要があります。

32型以上のテレビはこのサイズ規定を超えてしまう可能性があるので

仕入れる場合は、必ず他のセラーがFBAで出品しているかどうかを確認しましょう。

2つ目のポイントは、サイズが大きい商品には

FBAの在庫保管手数料が大きくかかってくるためチェックする必要があります。

このチェックを怠ると、予想外の手数料で

利益が出るどころか赤字になることも十分考えられます。

ただ、自己配送で商品を発送する場合は

この2つのポイントは気にする必要はありません。

32型以上のテレビは発送時の送料に気を付けて

自己配送で商品を販売した方が良いでしょう。

その場合は売れた先が北海道や沖縄でも

利益が出るような価格で仕入れられると良いでしょう。

【付属品のチェックポイント】
代表的なテレビの付属品は以下のようなものがあります。
・B-CASカード(赤)or(青)

B-CASカードはいくつか種類がありますが、

いずれも下記サイトで2050円程度で再発行できます。

以前のカードを持っている方も多いので、無くても問題なく売れるでしょう。

・リモコン

リモコンは純正のリモコンと、非純正のリモコンがあります。

買うと数千円ほどするので、リモコンがない場合はある場合に比べて

少し価格は安くなると考えて下さい。

・電源ケーブル

本体と一体型のテレビが多いです。

・取扱説明書

この中で気を付けるべき付属品はB-CASカードとリモコンです。

無くても使用はできますがどちらも購入すると数千円するものなので

しっかりチェックしたうえで仕入れて下さい。

【おすすめメーカー キーワードなど】
ソニー 東芝 パナソニック シャープ ハイセンス LG

4K 有機EL ハイビジョン 液晶

モニター

【特徴】

基本的なチェックポイントはほぼテレビと同じです。

モニターの画面に傷があるかどうかをしっかりとチェックしましょう。

またモニターは型番が1文字違うだけで価格が大きく違うモデルがあります。

モノレートで表示された商品は、本当に正しい商品なのか

モニターは特に気を付けてリサーチして下さい。

【外観のチェックポイント】

テレビと同じようにモニター画面の傷に注意しましょう。

割れやキズがあれば仕入れは控えましょう。

またテレビと同様にサイズが32型以上の場合は

FBAで販売しているセラーと、在庫保管手数料を確認してください。

またドット抜けにも気を付けて仕入れましょう。

画面をよく見ると、
常に白く光ってしまっているドットがあることがあります。

このような状態をドット抜けと言います。

これはモニターを製造する過程で、ある程度は仕方なく出来てしまうもので

メーカーも一定数以下のドット抜けは、保証修理の対象外としているところがほとんどです。

このドット抜けが激しいモニターは仕入れないように注意して下さい。

【付属品のチェックポイント】

モニターの付属品は以下のようなものがあります。

・電源ケーブル

・映像出力ケーブル

HDMI VGA DVI-Dディスプレイポートなどの種類があります。

・取扱説明書

必須の付属品は電源ケーブルくらいです。

映像出力ケーブルは家電量販店やネットなどで購入できます。

それほど付属品にこだわらなくてもいいジャンルです。

【おすすめメーカー キーワードなど】
AOC ASUS Acer BenQ Philips EIZO   LG

掃除機

【特徴】
掃除機は検品や清掃が大変なジャンルですが
人が仕入れを避けたがる商品ジャンルほど

利益が出る商品が眠っていることが多いです。

最近人気のロボット掃除機やコートドレス掃除機は

なかなか狙いどころのジャンルです。

メルカリのアラートに登録をしておくと

とても高利益な商品が出品されることがあります。

【外観のチェックポイント】

掃除機は全体の使用感を必ずチェックしましょう。

基本的には汚れや傷があるのが当たり前と思って

可~良いで最安値販売をするつもりで仕入れをします。

ホース、ノズル、ヘッドなど傷や汚れが生じやすい部分が多いので

画像と説明文はしっかりチェックしましょう。

遠目にはキレイに見えても・・・

よく見ると傷があったり・・

髪の毛やごみが挟まっていたりします。

届いた商品がキレイであればコンディションを見直して、

非常に良いやほぼ新品で出品してみるのもおすすめです。

明らかに他の掃除機よりキレイなモノは

数千円高くても売れる時があります。

商品の回転には気を付けなければいけませんが

高回転の商品であれば数日間は最安値より高い価格で置いておいても良いでしょう。

ダイソンやルンバなど、部屋のインテリアとしての価値もあるような掃除機は、

少し高めで出品しても売れることが多いです。

逆に機能性重視のマキタの掃除機などは、

どちらかと言えば価格重視で購入する人が多い印象です。

【付属品のチェックポイント】

掃除機のタイプ毎に一般的な付属品をまとめます。

中でもロボット掃除機は特に付属品、消耗品が多いジャンルです。

仕入れる前にAmazonの他の出品者のページやメーカーページを確認して

しっかり付属品と適正価格のチェックをして下さい。

コード付き掃除機
・ノズルセット(無いものもある)

・取扱説明書

コードレス掃除機
・ノズル類
・バッテリー
・充電スタンド

・充電ケーブル

ロボット掃除機
・バッテリー
・ホームベース、電源コード
・バーチャルウォールセンサー(ロボット掃除機が侵入しないようにするセンサー)
・交換用フィルター
・交換用ブラシ

・リモコン

【おすすめメーカー キーワードなど】
コード付き掃除機

東芝 パナソニック シャープ 三菱 日立 ケルヒャー ダイソン

コードレス掃除機

マキタ ダイソン エレクトロラックス ツインバード プラスマイナスゼロ

ロボット掃除機

iRobot ココロボ ルンバ RULO  minimaru  ツカモトエイム レイコップ

プリンター

【特徴】

プリンタ―やスキャナーはかなり精密な機械です。

こういった精密機器は、
返品が多くなりがちな傾向があります。
丁寧に梱包して発送していても、
ある程度返品が来ることを覚悟して仕入れましょう。

通年で安定して売れる商品なので、仕入れは安定して行えます。

特に年賀状のシーズンには需要が伸びます。

また業務用のインクジェット複合機などをリサーチすると

とても利益がでる商品が見つかることもあります。

悪い面ばかりではなく良い面もあるジャンルなので
ぜひリサーチしてみて下さい。

【外観のチェックポイント】
プリンターは外観がキレイかどうかというよりも

動作するかどうか?が重要なジャンルです。

破損などが無ければ外観に関しては、

それほど厳しくチェックするポイントはありません。

ただ、インクが付属しているかどうかは値段に影響するので、

画像でもインクが付属しているかチェックしておくと良いでしょう。

【付属品のチェックポイント】

プリンターやスキャナー複合機は付属品が多いジャンルです。

中でもインクは特に重要なので、しっかり確認しましょう。

中には本体価格よりインク代の方が高いプリンターもあるようです。

一般的な付属品は

・インク
・USBケーブル
・ドライバインストールCD
・電源ケーブル

・印刷用紙

などです。

【おすすめメーカー キーワードなど】
キャノン エプソン ブラザー HP(ヒューレット・パッカード) リコー

ピクサス カラリオ イプシオ 複合機 業務用 インクジェット レーザー

インク トナー

【特徴】

実はプリンタのインクもかなり利益の出る商品があります。

互換品や再生品など、メーカー純正で無いインクもあるので

気を付けて仕入れなければいけません。

またインクには使用期限もあるので、仕入れの際には
しっかり期限をチェックした上で仕入れなければ

返品につながるケースもあります。

【外観のチェックポイント】

まず、仕入れるインクの種類をしっかりとチェックしましょう。

よくあるミスが、商品タイトルに純正品の型番が記載されている

互換品と再生品のインクを純正品と間違えて仕入れてしまうミスです。

互換品や再生品は、あくまでも品質の落ちる安いインクなので

純正品と間違えて仕入れないように気を付けましょう。

箱にもしっかりと再生品と記載されているので気を付けましょう。

【付属品のチェックポイント】

多色セットでの商品ページしかない場合があります。

単色で仕入れる場合は商品ページがきちんとあるか確認しましょう。

【おすすめメーカー キーワードなど】
トナー カートリッジ 純正 タンク

キャノン エプソン ブラザー HP(ヒューレット・パッカード) リコー OKI

ドアホン インターホン

【特徴】

ドアホンも利益が出る商品が沢山あります。

仕入れの際に気を付けるポイントは、子機の欠品です。

親機と子機がセットになっている商品が多いので

両方揃っているか確認してから仕入れましょう。

(※子機、親機だけの商品もあります。)

【外観のチェックポイント】

未使用品を新品として売る場合は梱包状態をチェックしましょう。

新品は段ボールで梱包されている状態の商品が多いですが

ビニールに包まれた状態で新品となってはいないでしょうか?

確かに商品は新品かもしれませんが、箱と付属品までそろっていなければ

Amazonで新品として販売することは出来ないので注意して下さい。

また中の梱包が純正のビニールでなくて、

100均などのビニールで梱包されているケースも多いです。

新品の梱包状態はGoogle画像検索やオークファンで

過去の落札商品を検索して調べましょう。

【付属品のチェックポイント】
子機が付属しているかどうかをしっかりとチェックしましょう。
付属品はそれほど多くないジャンルです。

一般的な付属品は、

・取り付けねじ
・取扱説明書

・電池

です。

【おすすめメーカー キーワードなど】
パナソニック アイホン DXアンテナ

ドアホン インターホン

ビデオデッキ DVD・ブルーレイレコーダー

【特徴】

ビデオデッキやレコーダーは家電製品の中でも精密な機械です。

動作確認されている商品を買っても、
返品されることがよくあるジャンルです。

しかしVHS対応のレコーダーなど、

大きな利益が出る機種もたくさんあります。

仕入れの割合に気をつけてぜひリサーチをしてみて下さい。

傾向としては最新の型よりも数世代型落ちの商品が狙い目です。

【外観のチェックポイント】

ビデオデッキやレコーダーは動作確認が重要です。

各機能の動作確認がされているかどうかは必ず確認しましょう。

確認する項目としては

・再生機能
・録画機能
・各種出力
・ボタンの反応

・早送り、巻き戻し

などを確認する必要があります。

これが確認されていない商品の仕入れはオススメしません。

・動作未確認のためジャンク品扱いでの出品です。

・〜のみ動作確認しましたが、〜は確認できないので未確認です。

・譲りモノのためノークレーム・ノーリターンでお願いいたします。

このような説明の商品は全てオススメしません。

しっかりと動作確認したことが記載されている商品を買うようにして

少しでも返品確率を減らすようにしましょう。

【付属品のチェックポイント】

一般的なレコーダーの付属品を以下に記載します。

・リモコン
・B-CASカード(赤・青)
・映像音声コード
・電源コード

・アンテナケーブル

リモコンとB-CASカードは特に価格に影響する付属品なので

必ずチェックするようにして下さい。

【おすすめメーカー キーワードなど】
パナソニック ソニー シャープ JVC  IO-DATA
VHS 一体型 SeeQVault

ゲーム

【特徴】
ゲーム機本体は新品がメインの仕入れですが

人気のゲーム機本体や周辺機器は中古でもよく売れます。

回転率がいい商品が多いのでキャッシュフローに困ったら

リサーチをしてみると良いでしょう。

また限定版の商品はプレミアム価格になっていたり

生産台数が少ないので値崩れしにくい特徴があります。

【外観のチェックポイント】

本体だけでなく付属品のキズの状態も確認しましょう。

コードの汚れや取説の折れなども確認して、

綺麗な状態であれば”非常に良い”や”ほぼ新品”で出品してみましょう。

”非常に良い”や”ほぼ新品”のコンディションは
他のジャンルではなかなか売れにくいのですが

ゲーム機本体では出品しておけば意外と売れます。

【付属品のチェックポイント】
 本体の他にも付属品は多いので
メーカーのホームページや他に出品されている商品から、

どのような付属品が付属しているのかリサーチしましょう。

人気のゲーム機であれば同じ商品が出品されているので

そこから新品の付属品の状態を調べることができます。

また周辺機器はゲームのコントローラなどがおすすめです。


こういった特殊なコントローラは
ファンやマニアから一定の需要がある商品が多いので

キーワードで絞らずにカテゴリをリサーチしてみても面白いです。

【おすすめメーカー キーワードなど】
任天堂 ソニー Xbox   VR Wii  PlayStation DS   PSP

限定 コラボ コントローラー